漸くEmacs24.2の操作にも慣れてきた。
M - x をタイプしてinstall-elispを実行する事に躊躇しなくなった。
www.emacswiki.org からダウンロードしてみたのがone-key.elというもの。 one-key.elというキーバインド補助をしてくれるモノをインストールしてみた。Emacs24.2の機能が少しでも便 利に使えればよいと思って入れてみた。使い方は不明。プログラムを書く人にとっては便利なものらしい。
Anythingというものも、どの様に使うのか未だ判っていない。唯、昨日までコンパイルをしたくても命令が書き込めなかった状態からは脱出出来た。init.elに残っていた[(require ’anything-startup)]という一行が変な動作を促していたのだろう。問題点は、そこらしいという推量だけで根本的な『問題点の解決』というのにはほど遠い。
しかし、結果オーライと言う事でも良いのか?