emacsでの移動のキーバインドを覚える
C - x C - b バッファリスト表示
C - x 4 b で別のウインドウに別のバッファ選択
C - x 4 f で同じバッファに別のウインドウ作成
C - x b でバッファ切り替え
C - x o で別のウインドへ移動!
C - M - v で別のウインドウをスクロールダウン
別のページでのスクロールアップは無い?
C - x ← でカーソルのあるウインドウへ前のバッファを再表示 →なら次のバッファ表示
カーソルとはバッファ中の現在の位置を表す。
ポイントとは、カーソル位置。厳密にはカーソルの下にある文字と其の直前の文字の中間に有る。
削除の際にリージョンが正しくマークされたか確認する為にマークとポイントを入れ替えるコマンド
C - x C - x をタイプして確認すると削除などの際間違いを起こさなくて済む。
M + RET で此処の場合のitemが追記される
単語などの変換の際のキーバインドは少し判ってきた。
検索の際の指定方法を検討する
但し、ウインドウの移動の際の C - x o を間違えて C - x - p とすると、四角で選択範囲が青に反転する。 カーソル位置から文書の最後までが選択と言う事らしい。現在のページをマークという命令との事。