移動のキーバインド

  1. emacsでの移動のキーバインドを覚える

    1. C - x C - b バッファリスト表示

    2. C - x 4 b で別のウインドウに別のバッファ選択

    3. C - x 4 f で同じバッファに別のウインドウ作成

    4. C - x b でバッファ切り替え

    5. C - x o で別のウインドへ移動!

    6. C - M - v で別のウインドウをスクロールダウン

    7. 別のページでのスクロールアップは無い?

    8. C - x ← でカーソルのあるウインドウへ前のバッファを再表示 →なら次のバッファ表示

    9. カーソルとはバッファ中の現在の位置を表す。

    10. ポイントとは、カーソル位置。厳密にはカーソルの下にある文字と其の直前の文字の中間に有る。

    11. 削除の際にリージョンが正しくマークされたか確認する為にマークとポイントを入れ替えるコマンド

      C - x C - x をタイプして確認すると削除などの際間違いを起こさなくて済む。

    12. M + RET で此処の場合のitemが追記される

  2. 単語などの変換の際のキーバインドは少し判ってきた。

  3. 検索の際の指定方法を検討する

但し、ウインドウの移動の際の C - x o を間違えて C - x - p とすると、四角で選択範囲が青に反転する。 カーソル位置から文書の最後までが選択と言う事らしい。現在のページをマークという命令との事。