Sublime text 2で、マークダウン!
- 此れで文字表示が変化する?
- 2014年11月25日
- Pandocでhtmlへ変換する時は
- Previerには「ctrl+cmnd+o」でブラウザから見る事が出来る。
- Markdown 記法で不便な点
- Sublime Text 2 からコンパイルしようとしている。
- PandocからMarkdownのHTML化
此れで文字表示が変化する?
Sublime Text 2 でのmarkdown、書き方が未だ未だ判ら無い。1
Sublime2で Markdownする のも悪く無いか?
上の強調への「マーク」記号は「アンダーバー2個」を使う?2
強調 の「アンダーバー」の 前後 には 「半角スペース」が必要です!
強調の際、「*」一個だと 「イタッリク体」 です。
他のアプリと使用する「記号」は異るのか?
プレヴューするには「ctrl+M」でマークダウンの書類がブラウズされる。
此の機能は「OmniMarkupPreviwer」を使っているらしい。
「ctrl+M」でのブラウズでは、リンクをクリックすると、目的箇所へ
ジャンプするが、「option+Cmnd+O」でリアルタイム表示させるようにすると、
残念ながら、リンククリックでは、ジャンプしてくれない。
ユーザ設定を「ctrl+M」にしたら、上記のプラグインに設定したらしい。
2014年11月25日
マークダウンの記入方法が未だ判らない!
リストは以下の様に書くと良いらしい。
- List1
- List2
-
List3
- 何か
リンク
角括弧で文言、丸括弧でURLを囲むと、リンクになります。
I get 10 times more traffic from Google than from
Yahoo or MSN and My Blog.
リスト
リストを示す場合は、*(アスタリスク), -(ハイフン), +(プラス)のどれかを入力し、
スペース、またはタブを挿入します。
リストの途中で、スペース、タブを入れて記号を変更すると、 入れ子 として扱われます。
//数字付きリスト(ol)。 3
- First ordered list item
- Another item
- Unordered sub-list.
- Actual numbers don’t matter, just that it’s a number
- Ordered sub-list
- And another item.
⋅⋅⋅You can have properly indented paragraphs within list items. Notice the blank line above, and the leading spaces (at least one, but we’ll use three here to also align the raw Markdown).
⋅⋅⋅To have a line break without a paragraph, you will need to use two trailing spaces.⋅⋅
⋅⋅⋅Note that this line is separate, but within the same paragraph.⋅⋅
⋅⋅⋅(This is contrary to the typical GFM line break behaviour, where trailing spaces are not required.)
//数字なしのリスト(ul)
* Unordered list can use asterisks(*)
- Or minuses(ー)
- Or pluses(+)
リスト1
リスト1ー1
リスト2
Block quotations
This is a block quote. This
paragraph has two lines.
- This is a list inside a block quote.
- Second item.
段落と改行
空白行で囲まれた1行、または複数行の文章は、ひとつの段落になります。
改行が入っていても、1行以上の空白が入っていなければ、ひとつの段落と見なされます。
脚注
チャルメラ醤油味は、卵を入れる4と美味しく作ることができる。
表組
| 名前 | 色 | 個数 |
|---|---|---|
| りんご | 赤 | 8 |
| みかん | オレンジ | 32 |
2行目の区切り部、右端にコロン記号(:)を付けることにより、その列を右寄せにすることができます。 また、両端に同じ記号を付けると中央寄せになります。
| 名前 | 色 | 個数 |
|---|---|---|
| りんご | 赤 | 8 |
| みかん | オレンジ | 32 |
定義語5
- みかん
-
オレンジ色で甘酸っぱく、ジュースにもなる。
- りんご
-
以下のような特徴を持つ。
- 甘い
- 見た目は赤くて丸い(青いのもある)
- 皮にも栄養がある
Pandocでhtmlへ変換する時は
「pandoc -f markdown pandoc-sublime.md -s -o pandoc-sublime1.html」と
ターミナルから入力する。
Previerには「ctrl+cmnd+o」でブラウザから見る事が出来る。
但し、Previwerからの「脚注」はクリックすると「エラー」表示が出る。
「HTML」に変換したファイルでは、文面の下方に「脚注」が表示され、元の脚注の場所でクリックすると、
下方へジャンプし、脚注の側のマークされた「リターン記号」を押すと、元の場所へジャンプしてくれる。
Markdown 記法で不便な点
-
自動的に目次が作られない。6
-
Markupと較べ、優れた点が、見付けられない。
Sublime Text 2 からコンパイルしようとしている。
SmartMarkdownから「コンソール」7 を呼び出して変換させる、書き込みをしたが、
機能しない。
参考にしたのは、以下の文章。
pandoc_render.py (in $SUBLIME_PACKAGES_DIRECTORY$/SmartMarkdown) and found the run_pandoc method. I changed the line
cmd = [‘pandoc’] + args
to
cmd = [‘/usr/local/bin/pandoc’] + args
which saved me from that error.
And in my user settings file for SmartMarkdown, I had to add the key
“pandoc_args”: [“–standalone”]
to convince pandoc to actually use my template. After that, everything is peachy.
それと
{
/ Please specify the PATH of pdflatex if you wanna generate PDF /
“tex_path”: [“/usr/texbin”,
“/usr/texbin”],
/ Provide your arguments here as a list e.g.: [“–latex-engine=xelatex”, “–toc”]
arguments that are separated by space must be in separate slots. e.g. [“-H”, “template.tex”] /
“pandoc_args”: [“–standalone”],
“pandoc_args_pdf”: [],
“pandoc_args_html”: [],
“pandoc_args_docx”: []
}
以上の部分を、書き換えてみた。が、使い方に間違いが有るようだ。
Consoleを呼び出して「cd 」とは打てない。
Sublime Text 2 でのConsole は別の動かし方をしている?
Pythonでの「Console」を動作させている??
Macの本体の「ターミナル」を動かし、pandocに命令すると「html」も更新する。
開けているブラウザの表示
「file:///Users/gaubert/Documents/Sublime2/pandoc-sublimeTest.html#fn4」を
見ると、バージョンも管理されている??
此処まで書き込んで、保存し、「ターミナル」に戻って、上方矢印を打ち、Returnすると、
追記された、此のファイルが再び表示される。
同様の事を「Sublime Text 2」のコンソールから命令したいのだが?
PandocからMarkdownのHTML化
Sublime Text 2には「Pandoc」のプラグインも導入しているので、
ホームページへのファイル書き出しは、このまま「Pandoc」から実行出来る。
単にメニューのToolsから「Pandoc> Markdown to HTML」を指定し、
「Cmnd+B」を打ち込むと「HTML化」を約0.2秒で終了する。
「option+Shift+Cmnd+R」でHTML化、「option+Cmnd+R」でプレビュー迄してくれる筈なのだが、
現在の環境では機能していない!