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26 Grampsと言う家系図作成ソフトウェア
Grampsと言う、家系図作成ソフトウェアを見付けた。
「古事記」の神々の系図を作ろうと色々アプリを探したのだが
唯一の候補が「Dendroscope.app」で使い方が良く解ら無い。
上手く行くと、面白い系図が描けるのだが。
暫く、そのままにしていたが、本日偶然に
上記Grampsと言うアプリを発見。
LinuxのFedora20でインストール可能なアプリを
見ていて「オフィス」項目の「その他」に
Manage
genealogical information,
perform genealogical reseach and analysis
と書かれており
早速イントール。
使い方が、解ら無いので、Helpをクリックすると
ブラウザが開き「インターネット」から、学べる。
大分前に書いてドラフトに保存した儘だったので
日の目が当るようにアップしてみた。が
最近はアイディアが浮ばず中断している。
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26 PathFinder6を使う
PathFinder6を使い始めた。
今迄使用していた人にとっては
当たり前の事なのかもしれないが、
PathFinderの中に表示されている
ファイルを2つ任意に選択し「compare」を
選択すると、チャンと比較して呉れる。
但し初期設定の儘だと、FileMergeが起動し
編集が出来ないので、設定を変更した。
お気に入りの「DeltaWalker2」を環境設定から
選択して使用している。
当初、アプリケーション・フォダのアプリそのものを
指定対象にしたため起動せず。
色々冷静に考えた結果、
Applications>DeltaWalker2>Contents>MacOS>DeltaWalker
とパスが指定されれば問題無く起動。
指定の際は、「DeltaWalker2」が表示されたら、少し待つと
次に指定すべき「ツールを選択」と言う画面が現れるので
「Contents>MacOS>DeltaWalker」と辿ればOK。
此れで一々ファインダでファイルを開き、又開きと言う
作業無しで「ファイル比較」が実行出来る。
お試しあれ!!
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22 DeltaWalker2がおすすめ(2)
ファイルの相違を見付けるアプリDeltaWalker2を前回も勧めたが、
肝心な「Kaleidoscope」との違いを書き忘れた。
DeltaWalker2では、ファイルを比較する画面の中で
直接「文章を書き加えられる」メリットを有す。
反面「Kaleidoscope2」では、(比較画面上で)全く変更を許して呉れない。
単に書類を読み込む設定のみ。と考えて良い。
DeltaWalker2では「フッと思い付いた時に書き込みが出来る!!」
案外、作業中に「良い文句が浮ぶ」事が少なくない。
此の自由度が気に入って購入を決意した事を、スッカリ書き忘れてしまった。
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22 Diffアプリ決定。名前はDeltaWalker2
多言語のテキスト比較に最適なDiffアプリ決定!!
名前はDeltaWalker2
おすすめのMacOSX10.6用、ファイル比較アプリです!!
差分行を抜き出すだけじゃなく、差分となった箇所を細かく表示してくれます。
嬉しいのは、異なるファイル・タイプ間の相違を比較してくれる事。
現在書き貯めた原稿の整理を始めたが、各々の相違を「目視」で判断出来ない状況に成ったので、
多言語のテキストでも「比較するアプリ」を探していました。
(前回少し試用内容を書きましたが、続けて試した結果)
其の中で一番優秀だったのが、DeltaWalker2でした。
(Mac OS Xだけで無く、 Windows, Linuxそれぞれの環境でも動作する)
しかも、Delta Walker2は、TXT以外、 PDF, RTF, RTFD,HTMLも比較可能対象です。
相違を修正すると、保存の際に「txt」として残せるので、後加工の際にも便利です。
アプリを試用する際のキーワードは「マージ
(バージョン管理システム)」でWiKiPediaを参照。
全部でスタンドアロンなツールとして「19」項目が挙げられていたので、
ソースコード用diffユーティリティは除外して試用してみました。
「Araxis Merge」を筆頭に
「Beyond Compare β for MacOSX」
「Delta Walker2」
「DiffMerge」
「FileMerge」
「GuiffiySureMerge」
「KDiff3」
「Kaleidoscope2」を試用。
(「ECMerge」「MergePlant」「UltraCompare」は試していません。)
最初の「Araxis Merge」は価格が個人用として高いので即、除外。
最後まで候補に残ったのが
「DeltaWalker2」「Kareidoscope2」とWiKi情報以外からの「JeditX plus」の3つ。
●「Kareidoscope2」を有力視していたが、比較画面での表示内容と「加筆用ボタン」の向きが、
正反対に成っているので、候補から外しました。
●「JeditX」にプラグインのJDiffXを導入して試しましたが、
比較ファイルの指定が「比較ウインドウ」から出来ない。比較の履歴が残らない。
差分箇所の表示が、大雑把に感じた。と言った理由から、購入から除外。
◎ Delta
Walker2
細かい差分表示が有り、環境設定から「キーボード・ショートカット」もカスタマイズ出来る。
(EmacsやKeyboard Maestro等登録済みのものと、ぶつかっていても変更出来る)
日本でのユーザ情報が少ない様です。
Kaleidoscopeのように「連結表示」がDelta Walkerで出来れば鬼に金棒のアプリですね。
昨日ユーザ登録を済せました。
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17 マージ (バージョン管理システム)を試す
マージ (バージョン管理システム)用アプリを試用してみた。
MacOSX Snow Leopardでの使用例(試用例)が余り出ていないので、少し紹介してみる。
今回の目的は「RTF」「html」「otf」
「.mellel」「RTFD」が比較出来るアプリが存在するか??
チェックしてまたのだが、結論を先に書くと
■「RTFD」「.mellel」は、どのアプリも不可でした。
(Mellelは書類が「xml」を内包した誂えに成っている為不可のようです)
(RTFDは画像とテキスト部で構成されているので不可という事らしい)
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
MacOSX10.6.8で使用出来るアプリは限定されてしまうが、(◎は良好! ●は不可)
◎DeltaWalker2
●Guiffy Pro
●Beyond Compare 4
●DiffMerge
と言う結果!
Beyond Compare 4はベータ版だからなのか(?)
「RTF」のファイルを認識する物と、そうで無い物が混在してしまうので「没」
Guiffy Proはターミナル起動後に挙動が不安定だったので「没」
DiffMergeも「txt」等限定されたファイルしか比較してくれないので「没」
何とか「DeltaWalker」のみが「RTF」「doc」「html」を比較して呉れた。
残念ながら比較したかった「Mellel」文書は、どのアプリでも受け付けて呉れなかった。
バージョン管理の際の事を考えると、
「NisusWriterPro」で作った書類の方が、
ベターと言う事に成るか?
便利に使用していた「Mellel」を何処ように扱うべき??
OSX10.7以上なら「Kaleidocope」も使える!!
DeltaWalkerに較べ画面表示が見易い印象を持つ。
今「OSX10.6.8」に留まるか? それとも「OSX10.7」へ全面的に移行するか?で
悩んでいる。
「OSX10.6.8」環境で使用出来るアプリが整っているのだが、
段々便利なアプリが「OSX10.7以降」しか
メンテしなく成って来ているのが最近の傾向。
OSX10.6.8は
「XtraFinder」「Sublime text2」も使え
なかなか居心地の良い「環境」であるだけに
LIONへの移行は「悩ましい」昨今の出来事である。
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