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07
VirusBarrierX6消失 act2との遣り取り

担当者殿

ご指示の通り削除したところ、同時にVirusBarrierX6も消失しました。

その為せっかく必要なHDのスキャンを終了したログも無くなってしまいました。

まるまる24時間掛けてスキャンしたデータが何処へ行ってしまったのか?

お教え下さい。再び完全スキャンのための時間を掛けるのはこりごりです。

善処法を大至急お教え下さい。

VirusBarrierX6を再インストへールするようになっています。

アンインストールの今回の指示は他のユーザーには絶対に流して欲しくありません。

対策方法を宜しくお願い致します。

対処方法アドバイスの改善も要望致します。若松久仁光拝

On 2011/11/04, at 14:49, Act2 Support Center wrote:

-- do not edit --

若松久仁光 様

お問い合わせ番号 #29149 について、下記の通り回答させていただきます。

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■ お問い合わせ番号: #29149

若松様

お問い合わせありがとうございます。

インターネットセキュリティバリアX6をインストールされたにも関わらず、X5が出るとの事でございますね。

こちらにつきましては、X5のインストーラを起動してアンインストールをお願いいたします。

 【手順1】インターネットセキュリティバリアX5のインストーラを起動してください。

 【手順2】「インストール」と「アンインストール」がありますので、「アンインストール」をお選びください。

  【手順3】アンインストールする対象を選択する画面でVirusBarrierX5、mNetBarrierX5、の二つをお選びいただき、そのままアンインストールを実行してください。

 【手順4】Macを再起動してください。

また「NetBarrier が10.6以上にには成らないのは何故ですか?」とのご質問については以下になります。

 NetBarrierという製品はX5までであり、X6からはその機能がVIrusBarrierX6に統合されたためです。

よろしくお願いいたします。

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問題が解決しない場合またはご不明な点がある場合は、本メールの一番上にコメントを追加してご返信くださいますようお願い致します。(新規にサポートチケットを作成することはご遠慮ください。) その際、件名及び [-- do not edit --] より以下の本文を削除または変更されないようお願い申し上げます。

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07
VirusBarrierX6消失 act2との遣り取り#2

回答があまりにも不適切なのでブログに載せることとした。

X5用のアンインストーラーを使用してVirusBarrierX6を消去できる?

この事が事実だとしたら大問題では??

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担当者殿

とても無礼な回答で驚いております。同時にガッカリしています。

あなたの指示通り行った結果を報告しているのであって、

当方のミスが起こりえません。

何故ならアンインストールの際の使用バージョンは

ver5用のアンインストーラーX5だからです。

NetBarrierX5を含むPersonalBackUpエディションX5から立ち上げた

アンインストーラーを使用しての結果ですから今でも、何故X6が削除される??

この事が信じられません。

これで(X5インストールディスクから立ち上げたアンインストーラーからの意味です)

ver6が消失するのはver5の方のプログラムミスとしか言えません。

質問に対し、回答に際して『相手の行動に関して想像で物言うこと』を止めて下さい。

貴方の指示通りにした。つまり

『【手順1】インターネットセキュリティバリアX5のインストーラを起動してください。』

この起動を実行しても、VirusBarrierX6も選択可能の表示が出る??

X6まで選択したままアンインストールを行ってしまったのではないかと思われます。

X5のアンインストーラーからX6が選択可能ですか??

この文面一つを読ませて貰っても、顧客の質問に対する真面目な回答とは、とても思えません。

次回以降アンインストールを行う場合は、選択を正しく行っていただければ、問題ございませんのでよろしくお願いいたします。

本当にこの現象が起きないのか?確かめているのでしょうか??

X5のアンインストーラーを使用してもX6が選択候補に出てくることは無いと考えるのが常識的ではありませんか?

X6の選択肢は発生しようがないのに、何故??こうなるのか正しい回答を求めます!!

ご指示の中の

mNetBarrierX5

の名称は存在しません。単にNetBarrier X5としてしか表示されていませんでしたので

改めて、追加してご報告します。

なお、今回の回答に関して、この再度の質問を含め

当方のホームページで、最初の質問から回答までの

遣り取りの様子を公開させて戴きますのでご了承下さい。

個人的な事を追求するつもりは全くありませんが、

指示された通り行っても重大なロスが発生しました。

この事が大問題なのです。

プロの音楽家にとって24時間以上のロスは膨大な損失です。

我々音楽家とは、自分のコントロール下で制御できないことは

絶対起こらないように自分自身を厳しく日々訓練している事を

誇りとしている人間なのです。

今回の場合、たとえソフトが勝手に走っていて、たんにコンピュータが

単純にデータを収集しているだけと、もし貴方たちが考えてもです。

質問1. 何故VirusBarrierX5のアンインストーラを使用してもX6が消失するのか?

質問2. X5のアンインストーラーでX6の指定のアプリが消失あるいはオミットされることはあるのか?

質問3. X5のアンインストーラーにX6のアプリを選択する項目が出ていないにもかかわらず、X6を消去する可能性はあるのか?

質問4. 【手順1】インターネットセキュリティバリアX5のインストーラを起動してください。の手順以外に方法は無かったのか?

この意味は、アンインストーラーをクリックする以前に確認すべき事項は正しくアドバイスしてくれていたのか?です。

質問5. (正しい手順を指示していたはずですから)その取り実行しても起こりえるはずが無い事が起きたわけで、

原因として考えられることは何なのか?『総ての可能性』を是非、教えて下さい。

大至急回答を戴ければ幸甚です。若松久仁光拝

追伸

尚、本文に書きましたように、回答についての全ての遣り取りは

回答の時期も含め時系列で小生のホームページに反映されます。

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若松久仁光 flutist *マルセル・モイーズ & アンドレ・ジョネ直弟子*

         早稲田大学理工学総合研究センター 客員研究員

         人間形フルート演奏ロボットの開発

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On 2011/11/07, at 19:35, Act2 Support Center wrote:

-- do not edit --

若松久仁光 様

お問い合わせ番号 #29149 について、下記の通り回答させていただきます。

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■ お問い合わせ番号: #29149

若松様

ご連絡ありがとうございます。

VirusBarrierX6も消失した、とのことでございますが前回私が記載させていただいた『【手順3】アンインストールする対象を選択する画面でVirusBarrierX5、mNetBarrierX5、の二つをお選びいただき、そのままアンインストールを実行してください。』の際に、X6まで選択したままアンインストールを行ってしまったのではないかと思われます。

 通常、このアンインストール機能では選択していないアプリケーションまで一緒に削除される事はございません。

 こればかりは再度X6をインストールし直して頂き、再度フルスキャンを行って頂く他ございません。

 次回以降アンインストールを行う場合は、選択を正しく行っていただければ、問題ございませんのでよろしくお願いいたします。

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問題が解決しない場合またはご不明な点がある場合は、本メールの一番上にコメントを追加してご返信くださいますようお願い致します。(新規にサポートチケットを作成することはご遠慮ください。) その際、件名及び [-- do not edit --] より以下の本文を削除または変更されないようお願い申し上げます。

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06
TeXworks vs TeXShop #2

TeXworls とTeXShopを行ったり来たりしている。

TeXworksでラテン語の入力がマックの入力のままで
クリアーできそうで良いのだが、音楽の用語の中で
ラテン語を使う時には、必ずと言って良いくらい
ギリシア語の方にもやっかいになる。というくらい
音楽の中の世界は『やっかい』なのです。

特にバロック時代以前、ルネサンス期の多声音楽を
調べ出すと、ラテン語は本当に頻繁に出てくるので
先ずクリアーしなければならない。

日本では最近は音大でも授業で教えてくれるように
なっているかも知れないが、グレゴリオ聖歌等から
始まる歌詞を理解するにはとにかくラテン語の知識
が必要不可欠。

ただ正しく発音することを義務づけられている音楽家
にとって、少し不思議なのは楽譜の方の発音には気を
付けていても『文言』の発音については余り気が配ら
れていない事である。

例えば『アウェ・マリア』なのにアヴェ・マリアと
いう発音がいつの間にか定着している。

クインティリア ー ヌスによると
「昔の人々は、母音を発音する際にも帯気をごく控えめに使った」
と言うことであるが、この『ave』もひよっとしたら『(h)ave』と

表現性の強い単語は帯気の(h)を伴っていたかも知れない。らしい。

『ave』(ご機嫌よう)の前に(h )を伴っていたとしたら
その次に来る想像の翼は『How are you』の時の『how』との
共通性はないのか?に飛躍してしまう。

英語の歴史をみても『you』という表現が出てくるのは思ったより
遙かに我々の時代に近くなってから使われ出した単語なのだから
ルネサンスの時代と交差していても決しておかしくはない。

未だ未だ歴史的にはギリシア語とラテン語との押し合いへし合いが
続いていた時代が中世からルネサンス期と言う事なので、西欧音楽の
根っこを調べていけば行くほど、この二つの言葉との折り合いを付け
ないといけなくなる。

幸いTeXという環境を使用すると美しい字体でこれらの文字を表現できる。

クセジュ文庫『ラテン語の歴史』を紐解いていると人名一つにしても
何処かで習ったことはあっても文化的な繋がりがなかなか把握出来無くて
ヨーロッパ生まれの人々をうらやましく思ったりすることが多くなった。

高校時代に聞き覚えたギリシア人ラテン人の名前が未だ記憶の中にあるので
読み進む時の障害は少なくて済んでいるが、その枠からはみ出ている人名が
出てくると『誰?』『何をする人?』と本の中への書き込みが増えてくる。

今回苦労した名前は『ウァルロー』
(ほんとうはルも小さく書かなければいけない)

これまで読んでいて判ったことの一つ。

ポエニ戦争という時の『ポエニ』とは
フェニキア人の事だったのですね。

LaTeXを使っていて今でも思っている事は
形式の統一が為されると嬉しいな。と言う事。

色々なタイプのTeX関連アプリが
なんとが標準アプリと言うように
仕上がってくれる日が来ることを
願っております。

同時に、歴史の中で使われる用語が
あまりにも複雑多岐になっているので
統一した表現、もしくは用語の併記を
推し進めて貰えれば有り難いなと言う事。

カロリング王朝だとかブルボン朝だとか
現地読みなのか時代の読み方なのかはたまた
その王朝の後に出来た人達が前の時代を否定
するためにそのような表現にしているのか?
様々な憶測が絡み合っているために複雑怪奇
になってしまったのか?

人々の考え方の単なる『反映』なのか?

共通の基盤、同じ『俎上』に載せて堂々と
議論が出来る日が一、日も早く来ることを
切に願っています。

この様な書きかをするとTeX WiKiの人からは
『じぶんでやれ!』と言う声が出そうですが。

『真実を語れなくなっている』現実に
皆さんはお気づきでしょうか?

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