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SUIDファイル修復されず=無視して構わない?

MacOSX10.6.8 SnowLeopardでアクセス権の修復をすると
今迄出なかったSUIDファイルが修復できませんとコメントアウト。

インストールDVDから立ち上げてディスクユーティリティを使って
再三再四修復を試みても同じ。
DiskWarrior4.3を使ってファイルを整理して、同じ手順を踏んでも
直らない。今までは大概の事は直す事が出来たのに???

色々調べるがAppleサポートの回答も『無視して構いません』と
書き込んで有るのみ。

または『SnowLeopardでSUIDが直せませんというコメント出るのは当たり前』
というサポートファラムなどへの書き込みを発見するだけ。

通常のインストールDVDから起動させてのディスクユーティリティを
使っての起動ディスクの修復なのに『無視しても構わない』のか?

「ACL は見つかりましたが...」から始まるすべてのメッセージも無視できます。
と解決方法と称される欄に書き込んである。

日本語としても何かおかしくありませんか?

『無視する』事が解決方法?

○○の方法を試して下さい。etc. 方法を示すのが普通ではないのでしょうか?

警告:SUID ファイル
「System/Library/PrivateFrameworks/DiskManagement.

framework/Versions/A/Resources/DiskManagementTool」

が変更されていて、修復されません。


等というコメントが数十段出続けるのはどうも気持ちの良いモノではありません。

Appleサポートの皆さん!
是非解決方法をご提示下さい!  お願いします。

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