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03 Parallels6で走るLinuxは?4つ
Parallels 6をMacOSX10.6.8で使用している。
PParallels Desktop 6 for Mac の
ユーザーズガイドによると使用出来る
LINUXのゲスト オペレーティング システムは
UbuntuR Linux 8.10, 9.04, 9.10, 10.04
Red HatR Enterprise Linux 5.x Red Hat Enterprise Linux 4.x
CentOS Linux 5.x CentOS Linux 4.x
Fedora™ Linux 12, 13
SUSER Linux Enterprise Server 11, 10 SP2, Desktop 11
OpenSUSE Linux 11.x
Mandriva™ Linux 2009, 2010
DebianR Linux 5.0
以上の様にアナウンスされている。
しかし、今回色々試してみたが
UBUNTU12.0.4
Linux Mint 13
Fedora16
Debian7.1
以上4つのLINUXのOSが
Parallels Desktop6 for macで問題なく走る事が判った。
但しFesora16 と Debian7.1のGNOM3環境は
走らなかった。これはParallels Desktop6の影響と思われる。
ちなみにLive DVDで起動すると『奇麗な』LINUVXが立ち上がる。
Fedora 16のみがRedhut系と言う事があるのか?少々使いにくい。
その為未だTeXLive2013のインストール、それに伴う
Emacs24.2 + YaTeXの環境は導入していない。
本日、Fedoraを除くTeX環境で無事日本語入力で作成した
TeXファイルがEVINCEから呼び出す事が出来た。
これで、残りのFEDORA16を時間の都合が付いた時に
環境整備をすることとし、今回のLINUX学習の為の
トライアルを終了する事にする。
いよいよ『古事記傳』三十之巻の読書開始!
三十三の巻で読破までの行程の三分の二を達成する事と成る。
何とか八月一杯で、全四十四巻を読破出来そうである。
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