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24 Emacs24に戻った
Emacs24.2をOSX10.6.8で
Emacs24.3をOSX10.7で使う事にした。
色々なアプリを試していて、Emacs24が
一番安心できるのは何故だろう?
SafariからGeocities.jpのホームページへの
アクセスが芳しくない。
他のブラウザだとすんなり表示されても
Safari6.0.5でもSafariからのアクセスが?
アップロードに関しても、Geocitiesの方の
『縛り』が強くなったのか?
UTF-8で書いているページがことごとく
文字化け。Geocitiesの内部で間違いを
直そうとしたが文字コードがEUC指定に
成っているので、文字そのものの判別
すら出来ない。
LATEX2HTMLやPLASTEXを使用しての
ページ作りには、少し落とし穴が有った。
必要なファイルの一部がアップロード失敗する。
つまり、上記の2つのアプリを使用して
自身のサイトを作成し、公開している時には
何の問題も生じないが、外部のサーバほ使用して
ホームページを作っている場合は、相性の悪い(?)
ファイルが存在するため(セキュリティの為?)に
そのファイルを弾いてしまうらしい。
通常のHTMLのシンプルなファイルだとGeocitiesでも
直ぐアクセスさせてくれる。
SafariがOSX10.7で速くなったと喜んだが、思わぬ
落とし穴が存在し、ホームページのメンテナンスに
苦労している。
それとも、一度『不正アクセスが確認されたので...』
というコメントがありパスワード変更をした物の、
Geocitiesではそのページに何らかのバイアスを掛けたのか?
この辺の所は定かではないが、殆どのHTMLを入れ直したのだが
繋がり悪い状態が続いている。
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