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20 Mageia Linuxは、初心者向け?
LinuxをMacOSX10.6.8のParallels 9で使っている。
最終選定を「Fedora20」に絞りこんだ。
「Debian7.3」も捨て難いので、
そのままにしてある。
不便な所も有ったが、拡張を探し、
「Gno-menu」が問題を解決してくれた
ので、「Fedora20」を使っている。
フッと思いつき「ヨーロッパ発」の
Linuxを探したところMandrivaという
フランス発のものを見つけた。が
Parallels9にインストールして、
ファイルを更新したら「動か無くなった」
Mandriva2011と言うものだったが、
此処から分岐した「Mageia」を発見!
早速ダウンロードし、Parallels9へ導入。
「初期画面が、美しい!!」
ファイル管理も楽に出来る。
階層が見易いのが、魅力。
お蔭様で「Emacs+YaTeX」環境を
短時間で構築できた。
「YaTeX」のパッケージをDLし
目的のディレクトリに展開するのも
今迄のLinuxディストリビューションに
較べ「クリック」だけで可能。
Mageia3は、Fedora20と違って
「初期画面」の大きさが、設定を
記憶してくれる。
何故か? Fedoraだけが、毎回
画面の大さを変更しなければならない。
其の点「Mageia」は、楽である。
尤も、GnomeとKDEの仕様の違いなのかも?
KDE仕様は、自分にとって
とても「好ましい」環境!!
を、提供してくれている。
RedHat系が、
今の自分に合っているらしい。
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